Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

和央ようか ブロードウエーであいさつ

「CHICAGO(シカゴ)」は、
1975年6月3日 アンバサダー劇場で初演されたブロードウエーミュージカル。
映画版は2003年の第75回アカデミー賞作品賞を、
キャサリン・ゼタ=ジョーンズさんが、助演女優賞を受賞。

1920年代に書かれたもので、
ジャズ全盛期のアメリカのシカゴを舞台とした、
愛憎あり、殺人事件あり、監獄のシーンありの、ハードな内容ながらも、
コメディタッチの作品となっています。

そのシカゴが、本年10月に日本版として日本人キャストで公演されます。

ロキシー・ハート役 米倉涼子さん
ヴェルマ・ケリー役 和央ようかさん
ビリー・フリン役 河村隆一さん

などが決定しているそうですが、

和央ようかさんが、12日にニューヨークのブロードウエー
アンバサダー劇場で、日本版公演のあいさつを行いました。

黒のミニワンピースに網タイツ姿の和央さんは、
「本日、この舞台に立てて非常に光栄です」とあいさつ。

また、衣装については恥ずかしい気持ちもあるけど、
セクシー路線も頑張ってみたい・・・とコメントしたそうです。

先日公開された「茶々-天涯の貴妃」の着物姿と比べれば、
こちらの衣装の方が、馴染むかもしれませんね。
宝塚歌劇団元宙組トップスターですので。

キリッとしたシャープで精悍な演技が、彼女の魅力だと思うのですが、
シカゴで、どのようなセクシーさを表現するのか興味があります。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080214-00000004-sanspo-ent
 

| 恋愛×結婚×幸せ memo ホーム |
恋愛×結婚×幸せ memo Page Top↑