女優・松たか子さんと、ギタリスト・佐橋佳幸さんとの結婚が、
真実味を増してきたようですね。
30日に東京・渋谷で行われたライブイベントにて、
佐橋さんが、近日結婚を匂わせるようなコメントをしたようです。
年内ゴールインかと報道されていますが、それはなんとも不確定要素。
でも、少なくとも、仲良く交際しているのは明らかみたい。
松さんは、梨園のお嬢さんな訳ですが、気が強そうに見えます。
同世代の男性や同じ俳優業の人ではなくて、
一回り以上年上でミュージションの佐橋さんだから、
うまくいっているのかもしれません。
佐橋さんは確か、歌手・松さんのプロデューサーでもある訳ですが、
プロデューサーや監督といった分野の人たちと結婚する女優さんは、
結構いますよね。それも相当年上の。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071201-00000040-sph-ent
森高千里さんの「株」が高騰しているようです。
たとえば、11/21発表の「理想の夫婦」アンケート(明治安田生命調査)では、
江口洋介・森高千里夫妻は2位に選ばれたそうで。
公私・露出のバランスが良いのだそうです。
適度にCMや雑誌エッセイで顔を見せつつ、過剰な露出はしない。
私生活をベースにし家庭を大事にしつつ、余剰な時間を芸能活動に充てる。
あくまでマイペース。メインは夫の江口洋介さんで・・・・
暮らしぶりは、それなりにセレブっぽい・・・・
そんな感じが。
確かにナチュラルに感じます。CMなどを見ていても。
無理をしていない雰囲気が感じ取れます。
あまりにもあっさりとして見えるので、芸能人ぽくない。
その「ぽくない」のが良いのでしょうねぇ。
そう言えば、歌手時代の彼女の自作の歌詞は、
リラックス系・脱力系のものが、少なくありません。
完全復帰(歌手の)に向けて、
「やるとなったら、ノドをいちから鍛え直さないと」と、
連載しているエッセイに書いているそうですが、
かつて「非実力派宣言」していた彼女の発言として考えると、
ちょっと面白く感じました。
ほんとは、とても生真面目な人みたいです。
http://news.livedoor.com/article/detail/3411728/
玉置浩二さんは、白髪を染めたほうが良いと思うのですが、
ナチュラル思考・ロハス思考なのでしょうか。
それはともかく玉置さん、3度目の離婚をしたそうです。
キーボード奏者の安藤さと子さんとは、
平成7年の玉置さんのツアーにさと子さんがキーボード奏者として同行参加して
出合って以来、音楽で結ばれた仲の良いカップル・夫婦として周知されていただけに、
今般の離婚報道は、やや唐突な感があります。
玉置浩二さんは、1883年に同じ北海道出身の女性と結婚、
1986年には、女優の石原真理子さんとの不倫が原因(とされています)で離婚、
1991年、女優の薬師丸ひろ子さんと再婚、1998年に離婚。
そして、1999年に安藤さと子さんと再々婚したのですが、
およそ8年間での幕引きとなりました。
今までで、一番長い結婚生活だったそうです。
音楽活動や生活スタイルに対する両者の相違が、
色々と複雑に絡み合って、このような結末に至ったのでしょうね。
もうお互い、確固とした音楽観や生活観を持っているでしょうし、
アーティストなんて、エゴの塊みたいな人種だと思いますので、
(そうじゃないと、社会に向けた自己表現活動は出来ません。)
譲れないものがあったのでしょう。「自分自身」を優先させたのでしょう。
石原真理子さんの昨年出版の自叙伝「ふぞろいな秘密」(暴露本)が、
ふたりに暗い影を落とした、溝を造るひとつの原因となったとも言われています。
そうなのかな。多少は影響あるかもしれないけど、
ある程度は安藤さと子さんも承知で結婚したのでしょうからね。。。。
大体そんな理由、ベタすぎますよ。
でも、石原さんの恋の恩讐が果たされたとしたならば・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000045-spn-ent&kz=ent
ランキングリサーチの老舗であるオリコンが、女性500人を対象に
「恋人にしたいと思っている男性有名人」を調査したところ、
第1位 福山雅治さん
第2位 堂本光一さん
第3位 玉木宏さん
・・・となったそうです。
どうやら、10〜40代の女性にアンケートをとっているようです。
(その配分比率は、ちょっとわかりません。)
支持理由を一言的に表すと、こういった感じに集約されるのかな。
第1位 福山雅治さん
死角無し。パーフェクト。
第2位 堂本光一さん
容姿のかっこ良さ&マイペースな穏やかさ。
第3位 玉木宏さん
容姿のかっこ良さ&性格が良さそう。
ルックスがカッコイイのが第一条件になってくるのは、当たり前ですよね。
だって「理想の恋人像」なのですからね。最上級の要求をするは当然です。
で、内面的な魅力、そして、仕事に関する才能や実績。
総合的に、福山雅治さんは大絶賛されているようで。
おそらく、30〜40代における人気が絶大で、それが総合順位に影響しているのでしょう。
彼は、1969年生まれとされていますから、結構いい年です。凄い大人です。もうすぐ中年です。
古臭い物言いをすると、「独身貴族」てとこでしょうか。
あるいは「万年青年」「万年少年」とか。
10〜20代では、また受け取られている印象が少し異なるのでは。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000024-oric-ent
お父さんの松田優作さんには、数々の逸話・武勇伝が残されていますが、
子供さんの松田翔太さんにも、そのDNAが伝承されていると言う事なのかもしれません。
母親の松田美由紀さんや、女優・鈴木杏さんもいたという、
そんなある意味アットホームな場において、夕食の献立について、妹さんと「じゃれあった」
・・・で、救急車や警察も出動する大騒動に発展しちゃった・・・・
なかなかなエピソードではありませんか。
「夕食の献立についての口論が発端」という事になっていますが、
どうなんでしょうかね。もっと違う要因があるのか、
はたまた、日頃より鬱積した不満のような感情が抑えられなくなったのか。
それと、お酒は飲んでいたと想像します。
彼の公式ホームページに、「ご迷惑をお掛けしましたことを心よりお詫び申し上げます。」
といった感じのコメントが掲載されました。
HP、見てみましたが、とっても簡素でクールなコメントです。
そりゃそうですよね。別段何も言う事ないでしょうから。
それに詳しく説明しちゃうと、すっごくかっこ悪くなってきそうですから。
自衛隊出身の女性シンガー、沙織さんが一部で話題になっているようです。
芸能人関係では、男性では、これまでにも自衛隊出身者は、何名か出てきたと思いますが、
女性は大変珍しいのではないかと思います。
小さな頃から歌が大好きで、学生時代には学園祭に出たり、ストリートライブをしたり
していたそうですが、お父様が自衛官だった影響もあり、自衛隊に入隊(就職)。
でも、歌への思い・夢が募り、
陸士から陸曹への昇任試験を受けるための隊長との面接において、
「ずっと(自衛隊に)残る気はない。自分が目標とする、
自分が輝ける場所があるので試験は受けません」・・・と退路を断ち、
歌への道へ本格的に進み始めたそうです。
高校を卒業後の5年間、自衛隊にいたのですから、ある意味根性があるのでしょうね。
どんな音楽なのか、聴いた事がないのでなんとも分かりかねますが、
「透き通った透明感のある歌声」なのだそうです。
「自衛官を応援し励まし、自衛隊・自衛官と民間とが理解しあえるような、
架け橋となるようなシンガー」
これが彼女の夢だそうです。
史上初の自衛隊・自衛官のリアルな心を伝えるシンガーの誕生・・・かもしれません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071208-00000918-san-ent
DA PUMPのYUKINARIは、西田夏さんというホリプロのタレントと
去る平成16年に結婚・入籍し、女の子の赤ちゃんも授かっているそうですが、
12/10放映のテレビ朝日系ワイドショー「スーパーモーニング」で、
奥さんの玉城未歩(西田夏)さん(西田夏)が、DVを激白。別居&離婚調停中との事です。
未歩(西田夏)さんは、1983年生まれの埼玉県出身で、
2000年にホリプロ主催の第4回夏のお嬢さんコンテストでグランプリを獲得しているそうです。
(ホリプロだから「夏のお嬢さん」なんでしょうね。(C)榊原郁恵)
2002年には、NEO女子プロレスに挑戦するなど、多角的な活躍を展開模索していたようですが、
2003年には、引退していたそうです。
テレビによると、彼から「グーで顔を殴られたり、蹴られたり…」されていたそうで、
今年3月には足を骨折させられたとか。
彼女の発言が、真実あるいは真実に近いものならば、DV確定ですね。
夫婦の事は、二人にしか分かりませんが、過激過ぎる暴力はいけませんね。
実際のところ、どうなのでしょうか。
マスコミに嗅ぎ付けられたから、テレビ出演を決めたのか、
それとも、自ら売込みを図ったのか。そこらへんも少しだけ気になります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000006-sanspo-ent
幅ひろく仕事をこなしているけれど、当たり役やヒット曲には恵まれず、
どれもいまいちパッとしない状況が続いている(マスコミ曰く)
女優・山田優さんが、恋愛ネタの話題を積極的に解禁し、盛り上げようとしている・・・
というニュースです。
ああ、そうなんですかねえ。そうかもしれませんね。ありえますよね。
映画・ドラマ・CMと多彩な活動をし、露出は抜群ですよね。
しかし、「大ヒット」には繋がっていませんものね。
これまで、恋愛関係についてガードを堅固にしていたのが、
所属事務所のイメージ戦略ならば、
最近、そのガードを低くしたのも事務所の作戦といったところでしょうか。
その「マスコミ戦術」の切り替えがあまりにも露骨過ぎて、
その露骨さを話題にされてしまっているという、そんな状況かな。
管理されすぎているのかもしれません。
そういった空気感は、視聴者は何となく感じ取ってしまいますので、要注意。
“恋愛ネタ”を解禁した山田優に流れる憶測
http://news.livedoor.com/article/detail/3424209/
伊東美咲さんを初めて知ったのは、梅酒のコマーシャルでした。
もう相当以前になるのかな。綺麗な人だな、モデルさんかな、と思いました。
年明けのドラマに勝負を賭ける伊東美咲
http://news.livedoor.com/article/detail/3431489/
元ラグビー日本代表でスポーツジムを経営する男性との交際は順調で
「結婚秒読み」(いつ結婚してもおかしくない)と言われている・・・らしい
さんですが、まだ当分はお預けではないか・・・という報道です。
このような報道、もう何度も目にしている気がしますが、
要するに、女優としての実績をもうひと花咲かせて、
華々しく結婚したいのでは?と言う事のようです。
落ち目になったから結婚したの?・・・的なイメージは避けたいとの思惑ではないかと。
それなりに露出もあって、売れている人には違いないのでしょうが、
女優としての評価は、あまり「高い」とは言えないようです。
数年前に公開された某映画(題名忘れました)では、いわゆる濡れ場を演じて、
「女優として一皮剥けた」などと宣伝し話題にはなりましたが、
評価や興行的には、???だったようです。
最近のヒット作は、最高視聴率25.5%を記録した2年前の「電車男」だそうですが、
伊東美咲さんがエルメスを演じた効果がどのくらいあったのかは???です。
ちなみに2007年5月に放映された「めぞん一刻」の音無響子役は、
危なげなく演じているものの、やや地味な印象がありました。
伊東美咲「Twinkle Girls 美咲と女の子たちのガールズトーク。」
http://news.livedoor.com/article/detail/3425903/
↑ブログが書籍化。一ヶ月に100万アクセスあるそうです。
少しブログを読んでみました。「ファッション雑誌に連載のエッセイ」
・・・・といった雰囲気がしました。いろいろな意味で「綺麗」でした。
仲間由紀恵さんの最大の代表作ドラマは「ごくせん」なのだそうですが、
「ごくせん 第3シーズン」の製作が決定した模様です。
ちなみに「第1シーズン」が2002年、「第2シーズン」が2005年の放映で、
特に「第2シーズン」においては、平均28%を記録しているそうですから、
メガヒット作ですよね。
(しかし個人的には、Trickのほうが好きです。)
出演を決めた理由は、2007年度に放映されたドラマの視聴率が
すこぶる低調で、CM出演などにも影響が及ぶと「まずい」
という話になったのだとか。
2006年放映の大河ドラマ「功名が辻」は、調子良かったですよね。
たった1年間の結果で、「視聴率女王だ!」「視聴率女王陥落だ!」
と、あれこれ騒がれて、芸能界はシビアと言いますか、流れが速いです。
ここのところ、コミカル路線を封印していたけど、
解禁してみよっか・・・稼げそうだし・・・といった見方があるそうですが、
最近の出演ドラマ「ジョシデカ!―女子刑事―」も、結構コミカルかと。
「ごくせん 第3シーズン」があるとすれば、
旬な若手イケメン俳優さんを大挙出演させたりして、
それなりに話題を集め、視聴率を稼げるかもしれません。
いわば『鉄板』と言うヤツかな。安全パイと言うか。
彼女は、あまりアクの強い女優さんではないと思います。
飲料水にたとえると、美麗なミネラルウォーター。
そこが良いところであり。また、ちょっと物足りないところであり。
上質の素材(プロット)があって、素敵なレシピ(台本)があって、
名シェフ(演出家)が調理すれば、おいしい料理(ドラマ)となるのでは。
そしてあとは、彼女に拮抗できる、そして、彼女と相性の良い「相手役」次第かと。
レッド・ツェッペリンの復活ライヴが観れた事
(そんな日本人は何名居るのでしょうか?かの渋谷陽一氏は観たのでしょうか)は、
沢尻エリカさんにとっては、最高のクリスマスプレゼントだったと思うのですが、
バイク接触事故を起こしたそうですね。彼女はBMWに乗っていたとか。
(なかなかベタなクルマのチョイスかと。)
幸い怪我等も無くて良かった訳ですが、注意一秒・怪我一生(古っ…)なので、
気を付けてもらいたいものです。
最近の彼女は、精神的に不安定かもしれないので、マネージャーに運転させるとか、
事務所側がもっと配慮すべきかもしれません。
ところでこの事故報道に関して『NEWS 23』(TBS)の番組内において、
「沢尻さんは不機嫌そうな様子だったといいます」などと伝えたらしいです。
客観性に乏しいコメントであり、本来ならニュース番組で伝えるレベルではないと思います。
なにか恣意的・意図的なものを感じますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000088-sph-ent
先月、婚約・結婚宣言したばかりの川島なお美さん。
米人気ドラマ「LOST シーズン3」のプロモーションにちなんだ
「LOSTサバイバル大賞」に選出されたそうです。
各界のサバイバルを勝ち抜き、今年最も活躍した著名人・・・として選ばれたそうですが、
まあ、確かに彼女は、浮き沈みが激しい芸能界において、
長年に渡り、あの手この手でサヴァイヴしてきたと言えるのかもしれません。
ちなみに私にとって印象深い彼女の出演番組は、「お笑いマンガ道場」と「イグアナの娘」です。
ところで、その授賞式の場で子作りに挑戦するコメントを述べたそうです。
川島さんは47歳ですね。う〜ん。まさにチャレンジャーですね。
もし、結婚式よりも妊娠が先になれば、史上最年長の「出来ちゃった婚」になりますね。
そもそも、結婚に本当に至る事が出来るのかも、まだ未確定要素が多いような気がしますが。
田中麗奈さんの代表作は?と尋ねられると「なにかな?」と悩む人が、
もしかしたら多いかもしれません。
そして「なっちゃんのCM」と答える人が、多いかもしれませんね。
「映画女優」にこだわりを持ち、そのポリシーで活動している(らしい)
彼女は、18歳で映画デビューして以来、20本以上もの出演映画があるそうです。
もちろん、主役級で出演している作品も多数ありますよね。
しかし、印象がやや薄いと言うか。
ヒットした映画、しなかった映画、高評価の映画、評価が低かった映画、
色々あるかとは思いますが、彼女自体があまり話題には上りませんね。
そんな田中麗奈さん。あのなっちゃんも、もう27歳だそうですが、
来年度は、テレビドラマに活動をシフトしていくらしいです。
連続ドラマへの出演が、これまでほぼ無かった彼女にとっては、
新たな挑戦と言いますか、大きな方向転換です。
来年4月スタートの連続ドラマ「猟奇的な彼女」(TBS)に出演予定との事。
草なぎ剛さんの恋人役・・・だそうです。
数年目に公開された韓国映画のリメイク版ですね。
リメイクするには、旬の時期が過ぎた感がします。大丈夫でしょうか。
演技力は確かに大切で、彼女の演技力には定評があるようですが、
テレビドラマは、惹きつけるような話題性が重要です。ちとインパクトが無いような。
それにTBSのドラマと言えば、
このところ軒並み視聴率が超低空飛行しているそうですよ。
報道によると、かつては沢山あったCMの仕事が激減しているので、
それを取り戻すためではないか・・・などと。
1本あたりのギャラが4000万円だそうで、美味しい仕事なのですね。
自動車事故のなかでも、左折の巻き込み事故は結構発生率が高くて、
事故を起こしていないにしても、「ヒヤッとした」経験がある
ドライバーの方は、案外多いと思うのですが、
12/17に沢尻エリカさんがBMWで起こした事故は、右折中の事故だったようです。
う〜ん。これは完璧な不注意ですね。
報道によると、沢尻さんは教習所時代から運転があまり上手ではなかったそうです。
と言っても、教習中だから下手なのは当然でしょう。
でも、卒業検定に1度落ちているそうですから、
ちょっと上達が遅いタイプなのかもしれません。
これまでもマンションの駐車場の壁にこすったりしていたそうです。
新車価格570万円のBMWを。修繕したら相当な金額になるでしょうね。
・・・で、道路交通法に違反している疑いがあるそうです。
理由は、若葉マークを付けていなかったから。
免許取得後1年間は、車のボディに若葉マークを貼る義務があるんですよね。
BMWに貼るのは、カッコ悪いと思ったのでしょうか。
ちなみに今のところ、本人から、なんらコメントは発表されていません。
今年、日本一忙しかった美少女・女優(私見)の新垣結衣さんが、
12/21(本日ですね)、なんと武道館でクリスマスイベントを開催するそうです。
凄まじい人気ぶりですね。東京ドームあたりでやっても、
今の彼女なら、満杯間違いなしでしょうね。
12/21の彼女のオフィシャルブログに、その思いが綴られています。
どんな関係があるのかはよく分かりませんが、
夕方あたりの時間帯のビル街の画像が添付されていて、
武道館イベントに対する、喜び・期待と不安が混ざったような気持ちが、
簡潔に書かれていました。
エムステとはまた違うよ〜〜〜・・・・・だそうです。
緊張の度合いは、テレビ番組とは、全然違うのでしょうね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000001-oric-ent
陣内智則さんと藤原紀香さんとの結婚は、今年の芸能界の最大規模の話題で、
「格差婚」などと言う言葉も、少しはやったりした訳ですが、
そのおふたりの結婚披露宴で使用された楽曲が、
CDとしてリリースされています。『Norika Wedding Style』と言うタイトルです。
陣内さんの名前が入っていませんね。藤原紀香がプロデュースしているから?
結婚披露宴で使用された楽曲への問い合わせが多かった事を受けて、
企画されたようです。クールに言うとビジネスになるという判断。
紀香さん曰く、
「こうやって形になって凄く嬉しい。
ドライブのお供にもいいかな。是非大切な人と聴いて下さい」
・・・との事です。
陣内さんは「まぁいいんちゃう」と返事したそうで。
クリスマスは、仕事で二人一緒にすごせないそうですが、
紀香さんは、ローストチキンを焼くそうです。
クリスマスらしい料理ですね。
お互い多忙で、関係がおかしくなっていくカップルも居ますが、
適度な距離感が保てて、長続きするカップルも居ます。
さあ、陣内・藤原ペアはどうでしょうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071220-00000008-oric-ent
木村カエラさんは、小学生の時にカットモデルとしてスカウトされたのが、
そもそもこういった仕事を始めるきっかけとなったそうです。
英国人のお父さんと日本人のお母さんとのハーフ。
「カエラ」という名前は、英語として考えても聞き慣れない語感なのですが、
英語ではなくてヘブライ語なのだそうです。
ちなみに、彼女には、「りえ」という名前も持っています。
(Rie Kaela Kimura)
19日(水)と20日(木)の両日、東京・恵比寿のLIQUID ROOMで、
『オンナク祭オトコク祭』を主催。
お客さんは女性限定ので、彼女のほかの出演者も、
チャットモンチー、ROMANES、BONNIE PINKと女性アーティストばかり。
「せっかくだから女の子同士でしかできない話をしようか」と、
オーディエンスの“彼氏いる・いない度”をチェック。
彼氏いない女性が約半分と判明すると、
「多いなぁ!! ここにいない方がいいんじゃないの!?」と
ぶっちゃけトークも披露されたそうです。
そう言えば、カエラさんて「オヤジキラー」な感じがします。
随分と年上・先輩の男性アーティストたちに好まれコラボしていますよね。
私の周囲の「大人の男性」にも、カエラさん好きが多いです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000023-oric-ent
「前夜なかなか寝られなかった」そうですが、
新垣結衣さんの初ライヴは、大成功だったようですね。
それもいきなり「大箱」の武道館で10,000人くらいの人を集めたのですから、
たいしたものです。
歌手デビューイベントとして開催されたそうなので、
「ファン・ミーティング」と言った感じで、
本格的な音楽ライヴとはまたちょっと趣が異なるかもしれませんが、
とにかく応募が3〜4万件あったそうです。
デビューアルバム「そら」は、発売20日足らずで20万枚を突破。
映画「恋空」は大ヒット。
「美少女人気アイドル女優」の王道を突っ走ってますね。
来年からは、音楽活動をもっと活発化させるようです。
でも、日本の芸能人は大変ですね。色々やらないといけないから。
「カラオケが大好きだったんですが、やっぱり生バンドの方がいいですね。
1人じゃない感がある」と、語ったそうですが、
初々しいと言うか、可愛らしいコメントかと。
そりゃ、生バンドとカラオケとじゃ全然違うよ、ガッキー♪
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/111255/
結婚報道はアドバルーンに過ぎなかったのではないか・・・のですか?
女優・松たか子さんと、ギタリスト・佐橋佳幸さんとの結婚話が、
暗礁に乗り上げつつあるようです。春ごろのゴールインは難しいっぽいとか。
理由として、まずは、仕事のスケジュールの調整の関係。
梨園のお嬢さんですから、来賓を多数集めて盛大に開催する計画が当然立つのでしょうが、
そうなると、綿密にスケジュールを立てなければいけません。
それがどうも、うまくいっていない。
また、周囲の反対の声が収まらない。
所属事務所も松本家も、快く思っていない・快諾しかねるスタンスのようです。
しかし、松たか子さん本人は、すぐにでも結婚したい・・・そうですね。
もしそれが本当ならば、その気になれば、いつでも婚姻届は出せます。
同棲だって、速攻で可能です。結婚は勢いやタイミングも大事かと。
本当に結婚したいのなら、やっちゃえば?
とは言うものの、「家」の問題と「ビジネス」の問題は、誰しも厄介です。
丸く収まる・皆から祝福してもらうのに、越した事はありませんよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000002-gen-ent&kz=ent
先日、乳がん検査の結果を受けて、異常無しでホッとした中川翔子さん。
Googleの2007年検索キーワードランキング「著名人部門」で
第一位を獲得したそうです。沢尻エリカさんをはじめ、並みいる「強敵」
を振り切っての1位ですね。ネット社会における芸能人の誉れです。
おめでとうございます。
自身のブログ「しょこたん☆ぶろぐ」で、
「一生の記念です末代まで語り継ぐ伝説になります」とコメント。
「しょこたん☆ぶろぐ」は、凄いですよね。
ひとつあたりの記事のボリュームは少ないものの、
一日あたり数十回単位で更新していますものね〜。
リアルタイムで、彼女の生活を知るが如く・・・です。
それも、画像つきですから、たいした根気・継続力です。
なんでもかんでも、あからさまに書いている訳ではないと思いますが、
恋愛関係は、いつ載るのかな?
恋愛中継?・・・それは無理でしょうね。きっと♪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000908-san-ent
年末年始といえば、芸能人の人たちにとっては大繁盛期で、
お笑い芸人のひとたちも、あちこちのテレビ局の番組に出まくって、
なかには食傷気味に感じてしまう芸人さんもいたりするのですが、
桜塚やっくん@スケバン恐子さんは、年末年始の出演番組が、
今のところ1本しかないそうです。
それは、お休みするから・・・ではないようです。
では、なんででしょうか??
今年は破竹の勢いでしたよね、確か。
テレビに沢山出て、CMやって、CD出して、映画も撮って。
インパクト勝負の芸人は次から次へと出てくるので、
飽きられてくるとヤバイ。新しい人の方が魅力に感じる。
・・・・それはそうかもしれません。
本人としては、何とか売れたいがために創り出したキャラクターで、
「一発逆転」を狙ったのだと思います。それが大成功して良かった訳ですが、
かと言って、いつまでも続けたい訳ではないでしょうし、
(彼は、別に「オネエ系ではないですよね?」)
また、セーラー服を脱ぎ捨てるタイミングも難しいでしょう。
テレビに出ている芸人さんの陰には、何十・何百という売れない芸人さんたちが
存在しているのでしょうから、たとえ「一発屋」であっても、
当たっただけ幸せなのかもしれません。しかし、人生は長いんだし、
これからも芸人人生は続いていくのだし。
今年後半は、小島よしおさんが大ブレークしましたが、
彼も桜塚やっくんと同じ悩みを、今後抱えるのではないかと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000004-gen-ent
奥田瑛二さんは、俳優の他にも映画を撮ったり絵を描いたりと、
多彩な才能を持っている人(まさにタレント?)のようですが、
映画監督として(またその作品)の評価は、上々のようです。
その奥田瑛二監督の映画『風の外側』が公開されました。
青春スターになれなかった奥田さんが、
その憧れのキモチも込めて作られた青春物語で、
山口県・下関を舞台に、オペラ歌手を目指す女子高生と、
在日朝鮮人の青年との心のふれあいが描かれています。
ちょっとあらすじを読みましたが、へヴィな内容に感じました。
この『風の外側』は、実の娘で二女の安藤サクラさんが主演を果たしています。
そして、妻の安藤加津さんも出演。さらには助監督を長女の安藤桃子さんが担当。
画像を見ると、サクラさんはお母さん似のような気がします。
※初日舞台あいさつにて。
「完全に家内工業ですよ」と奥田さん。(本当にそうですよね〜。)
奥田瑛二さんは、サクラさんの演技について
「感性の振り幅がすごい。一度親御さんに会ってみたい」(あはは・・・)
サクラさんは、
「(撮影が終わったら)今まで微妙な壁があったんだけど、
この作品でいい親子になれました」 (そうなんだ・・・)
そんな会話を横で、妻の安藤加津さんが顔をほころばせて見ていたそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000049-spn-enthttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000002-oric-ent
高岡早紀さんが、まだデビューしたての10代の頃に出演していた、
某靴メーカーのCMは、バレリーナ姿で踊るようなものだったと思うのですが、
初々しくも、美しく、艶かしいものだったと記憶しています。
そう、確か故岡田眞澄(愛称:ファンファン)さんと共演だったかな。
その高岡早紀さん、引退が囁かれていたそうですが、
大手レコード会社「エイベックス」とマネジメント契約を結び、
再出発することが分かったそうです。
エイベックスも、中村獅童さんたら小雪さんやら、
あっちこっち色々な人に触手を伸ばしますね。
それに、お金をバンバン投資して大作映画を製作していますし。
映画は、一種の興行ですから、当たるか外れるかで利益は天地の差です。
最近は、DVDやテレビ放映でペイする仕組みになっているようですが、
数年がかりのスパンで考えないと、儲けは出ないと思います。
ヘタすると、資金回収さえおぼつかない訳で。
さて。保阪尚希さんと離婚、布袋寅泰さんとの密会等々、
ここ数年来、本業の芝居よりもプライベートが話題になりがちだった高岡早紀さん。
結構、恋愛には奔放な人のように感じます。
来年あたりから、仕事にもエンジンがかかるのでしょうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071224-00000097-sph-ent
どこのブログサービスも、芸能人ブログに力を入れているようです。
ユーザー拡大や、ブログサービス運営会社の経営等々にメリットがあるのでしょう。
そして、それらは、マスコミや私たち一般人の情報源にもなります。
芸能人ブログが目立っているブログサービスとして、
アメーバブログ(アメブロ/サイバーエージェント)がありますね。
筆頭は、若槻千夏さんの「マーボー豆腐は飲み物です。」でしょう。
南明奈 ブログ移転“目標は若槻千夏”
http://news.livedoor.com/article/detail/3441588/
グラビアアイドルとして大人気の南明奈さんが、
アメブロをはじめるのだそうです。
目標は、殿堂入りを果たした若槻千夏のブログだとか。
彼女は、まだ高校生なんですね。
来春卒業との事ですが、
スタジオで学校の補習をやっているそうです。
それにしても。
「ブログの女王」はよく言われるけど、「ブログの帝王」って聞きませんね??
以前と比較して、なんとなくメディア露出が減っているように感じられる
女優のMEGUMIさんですが、かねてより交際を報じられていた
ドラゴンアッシュの降谷建志さんと、既に事実婚状態なのだそうです。
家を借りて、表札には二人の名前が連名で掲げられている・・・とか。
だから、仕事を控えているのかな?
同じイエローキャブ系の近い年代のタレントで、
友人でもある小池栄子さんが結婚しちゃったのに刺激を受け、
結婚願望が強くなり、都内の式場を回っている・・・との報道もなされています。
降谷建志さんのお父さんの俳優・古谷一行さんや降谷さんのお母さんとも
既に交流があるようですね。
特に障壁がある訳ではなさそうですので、
いつ入籍しても(もしくはメディアに向けて公式発表しても)、
おかしくないでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000039-nks-ent
花組一筋17年、「タカラジェンヌ随一の歌唱力」と誉れの高かった、
宝塚歌劇団花組・男役トップスター春野寿美礼さんが、
クリスマス・イブの24日、宝塚を「卒業」しました。
最終日24日の東京宝塚劇場での公演は、
サヨナラ公演としては史上初めて東京・大阪・名古屋の
7つの映画館でライブ中継されたそうです。
そして、劇場前に8000人を超えるファンが見送りのために整列。
凄い人気ですね。そして退団を惜しむ声が高かったのですね。
「オサさ〜ん、愛してます!」
との、黄色い歓声(ほぼ100%女性の方たちでしょうね)が飛んだそうです。
ちなみに「オサさん」とは、本名に由来する彼女の愛称です。
宝塚歌劇団を退団する人には、
もう既に、次の展開を計画済みの人と、そうでない人がいるようですが、
春野寿美礼さんの場合は、公式的には、まだ何も決まってはいない・・・そうです。
宝塚に17年もいて、トップスターを5年半も務めてきたのですから、
「外の世界」に馴染むまで、ちょっと戸惑うかもしれませんね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000001-sanspo-ent
去る11/19に、矢田亜希子さん・押尾学さん夫婦に男の赤ちゃんが誕生して
一ヶ月が経過しましたが、
押尾学さんは、12/26付けの自身の公式ブログにおいて、その喜びを綴っています。
「GOD BLESS THE CHILDREN ALL AROUND THE WORLD」
自身の子供を含め、世界中の子供たちの幸せを願うコメントとなっています。
公式ブログを見てみたところ、26日お昼ごろで、
80件あまりのコメントが寄せられていました。
「ブログも閉鎖か?」などと言われていたので、
ほっとしたファンの方も多い事でしょうね。
母は強し。そして、父も強くなっていくのでしょう。
子供が出来ると。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000000-oric-ent
下積み時代から8年間も交際してきたのですから、
彼女も複雑な思いが交錯していることでしょうね。
腹に据えかねる事やら、芸能人とこの先も一緒にやっていくことやら。
一緒に夢を見ている時が、いちばん幸せなときなのでしょうか。
タカ、聖夜に交際8年の彼女と破局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000004-dal-ent
お笑いコンビ「タカアンドトシ」のタカさんが、
24日深夜の恒例生番組「明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー2007」
に自ら電話をかけて、司会の明石家さんまに「さっき別れたんです」と生告白しました。
番組的には、インパクト強烈で「おいしかった」でしょう。
タカさん曰く、
仕事や飲酒のため帰宅が遅くなっていたこと、
8月に報じられた“二股(ふたまた)疑惑”・・・などが別れを切り出された要因。
2、3日前から連絡が取れなくなり、
イブのこの日、交際に幕を下ろされたことを説明しました。
本当なら、ドラマッチックで、ある意味、出来すぎた展開ですね。
タカさんは、彼女に相当な未練があるようです。
テレビの生出演にも、その影響が出ているようで、
(ネタにしている部分も大でしょうが)
覇気のないボケには「元気出せよ」と芸人仲間から同情の声も上がったようです。
王貞治さんの3人のお嬢さん(もう結構なお年ですが)たちの名前には、
すべて「王」という文字が入っています。
結婚して嫁いでも、お里は「王家」という愛情と願いが込められているそうです。
今話題の王理恵さんは、
スポーツキャスター・コメンテーター・雑穀料理研究家・
それから、ベジタブル&フルーツマイスターなどなど、
なんだかよく分かりにくい肩書きが付いていますが、
一言でいうならば、「文化人系タレント」のカテゴリーに入るのでしょう。
去る、12/11ごろから王貞治さん、理恵さん、
そして、横綱朝青龍関を診察した事で一躍脚光を浴びた本田昌毅医師は、
ハワイに滞在し、「婚前旅行か」「元日に婚姻届を提出か」と報道されていましたが、
帰国後、入籍の延期を、彼女自身が発表しました。
彼と「相談して決めた」と言うよりは、
彼女自身が、一方的にほぼ独断で決めたようですね。
「彼は今でも婚約者です」と述べる一方で、
「期間を決めるのはおかしい。お互いを見極めたい」とも述べ、
結婚の延期期間については、
「タイミングは2人で話し合いたい」と、明確には語りませんでした。
歯切れの悪さは、二人の関係の危うさを表しているように感じます。
ちなみに、もしも今後、お二人が結婚するならば、
本田さんは再婚、理恵さんは再々婚となるそうです。
まあ、なんですね。経験豊かな大人なカップルですよね。
理恵さんは幸いにも??婚約指輪はまだもらっていなかったそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000006-oric-ent
世界60ヵ国以上に約2400以上のホテル&リゾートを展開する
ヒルトン・ホテルズ・コーポレイションの創業者である
コンラッド・ヒルトン氏の曾孫にあたるのが、
あのパリス&ニッキの「ヒルトン姉妹」です。
現在は、創業者一族(ヒルトン家)は経営していませんが、
その資産は相当なスケールだと思います。富豪です。
ところが、パリスさんの祖父でヒルトン家当主のバロン・ヒルトン氏が、
資産の97%を、自身が理事長を務める慈善団体に寄付する意向なのだそうです。
その資産は、23億ドル。日本円にして約2600億円だとか。
天文学的数字でよく分かりません。笑
そんな訳で、孫のパリス・ヒルトンさんたちに渡る遺産額が、
大幅に減るのではないか・・・・との事。
単純に計算すると、2600億円の3%が遺産対象総額となり、
その金額は、78億円になってしまいます。
その78億円を、一族のメンバーで分配するのでしょうから、
必然的に、パリスさんたちへ贈られる額は大幅に少なくなりますね。
でも、お父さんの資産も、きっと「物凄く」あるのでしょうし、
セレブ生活現状維持には問題なし・・なの・かもしれません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000205-yom-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000906-san-int
「読者モデル」とは、一般人とプロとの間を行ったり来たりしているような、
微妙で中途半端とも言えるスタンスで、そのなんとなく日常的と言いますか、
普通ぽいけど普通じゃない感じが、一般読者の共感を得ているのだと思いますが、
ファッション誌『Popteen』などで人気を集めているカリスマ読者モデルの
益若つばささんが、梅田直樹(梅しゃん)との結婚を発表しました。
12/25のクリスマス入籍との事。おめでとうございます。
そして、結婚を機にPOPTEENの仕事を卒業し、
主婦業をメインとした生活をするそうです。
若い夫婦がまた一組誕生した訳ですね。
お幸せに。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000004-oric-ent
スザンヌさんは、ハーフっぽい顔立ちなのですが、ハーフでは無いようですね。
お母さんも、かつてはモデルもしていたそうで、かなりキレイな女性なのでしょう。
俳優の山本耕史さんとタレントのスザンヌさんが、
「フライデー」されてしまいました。
去る11月末、都内の高級マンションで一夜を共に
した・・・と言う事です。
だいぶん以前から「狙われていた」のでしょうね。
それにしても、11月末から、一月近く経過してからの報道、
裏付け調査やら、事務所側との話し合いやらで
時間が必要だったのかもしれません。
スザンヌさん及び彼女の所属事務所は、
友人であり、恋愛関係は無い・・・・と否定しているそうです。
仮に二人の関係が、恋愛関係だとしてまだ続いているのなら、
オープンな交際宣言をしたとしても、
スザンヌさんにとって、仕事上の影響は殆ど無いのでは。
かえってプラスになるかもしれません。
山本耕史さんは・・・女性のファンの方が多いですから、
コメント等は、慎重にした方が良いのかもしれませんね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000046-spn-ent
ある意味「電撃的」と言えるのかもしれません。
俳優のオダギリジョーさんと、女優の香椎由宇さんが結婚するそうです。
詳細は、27日午後7時よりの会見で発表予定とか。
う〜ん。おめでとうございます!!
オダギリさんは31歳。そして香椎さんは20歳。
またまた、芸能界に「凄く若い新妻」が誕生する訳ですね。
それにしても最近の若手の女優さんは、
本当に若くして結婚へ踏み切りますね。
これは何か「彼女たちに共通する意識」があるのでしょうか?
所属事務所によると、現時点において、
香椎由宇さんに妊娠の兆候は無いそうです。
また、同居もしていないそうです。
あ、」今ふと気づきましたが、香椎由宇さんの「由宇」は、
ひっくり返すと「宇宙」にちょっと似ていますね。
本名かどうかは良く知りませんが。
ちなみにオダギリジョーさんの本名は、「小田切 譲」だそうです。
ちなみにおふたりは、
2005年、映画「パビリオン山椒魚」(2006年公開)の撮影の機に
知り合い、交際を続けていた模様です。
つい先日、香椎さんは小栗旬さんとの「熱愛報道」がなされたばかりですが、
それは大いなるガセネタ、あるいは、見当違いだったのですね。
こういった芸能マスコミ報道が行われている裏で、
密かにオダギリさんと香椎さんは、結婚への意思を固めていたのでしょう。
年の瀬に、インパクトのある祝福ニュースです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000006-maiall-ent
「親が厳しい」「門限は午後10時」だなんて、
いったい いつの時代の話ですか?
躾けが厳しいお父さんとの事ですが、
オダギリさん曰く「彼女はしっかりしているし、充分大人」なのに、
まだお父さんに、そこまで配慮しないといけないのですか?
それで芸能活動が出来るのですか?・・・・などと、
一応突っ込んでみたりして(笑)
オダギリジョーさんと香椎由宇さんの結婚記者会見は、
かなり丁寧に、マスコミからの質問に答える形で、
わきあいあいと進んで行ったようですね。
「嬉し恥ずかし」の自然の素の雰囲気と、芸能人としてのパフォーマンス性が、
見事に調和した結婚会見だったかと思います。
年明けに入籍を予定しているそうです。
ちなみに、おふたりとも2月16日生まれだそうです。
おめでとうございます。
それにしても、「お父さん」の話が、とても多かったのが特徴でしたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000001-eiga-movi
「海外修行」には行かないそうです。若槻千夏さん。
芸能活動は続けものの、年明けから「海外に武者修行に行くのでは?」と
報道されていた若槻千夏さんですが、
彼女のブログ「マーボー豆腐は飲み物です」の、
2007年12月28日08:23:02付けの更新記事では、
武者修行ってなんやねん(笑)
ひとつ言える事は、海外修行には行かないよ。
修行するなら四国行きます。
・・・・と、書いています。
本人コメントも出した覚えありませんし
・・・・とも書いています。
ブログには本当のことを書きたい・・・との事ですから、
それが本当ならば、この書き込みこが、
正式コメントという事になるのではないでしょうかね。
ちなみに、益若つばささんやオダギリ&香椎さんの結婚が、
相当羨ましかったようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000007-oric-ent
麻生久美子さんが、伊賀大介さんというスタイリストさんと
結婚したそうです。もう既に婚姻届をお役所へ届出済みだとか。
おめでとうございます!
と言う事は、オダギリジョーさんの結婚が決定した事もあり、
まさに、時効警察コンビは、おめでた続きと言う訳ですよね。
伊賀大介さんは、1999年ごろより活動しているそうで、
東京事変、くるり、 サンボマスター 、チャットモンチー 、
妻夫木聡さん、浅野忠信さん、綾瀬はるかさんなどを手掛けたそうです。
CMは、資生堂UNO、KIRIN、ユニクロほか色々。
映画では、『真夜中の弥次さん喜多さん』『さくらん』などの
劇中衣装を担当したそうです。
スタイリストの世界で成功を収めているのですから、
たいした方のようですね。伊賀さん。
麻生久美子さんと伊賀大介さんとは、写真集の撮影で知り合ったそうです。
「いつも笑顔と会話の絶えない温かい家庭を築きたい」との事。
お幸せに。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000922-san-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000011-maiall-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000100-sph-ent
結婚したいけど出来ないのでは?・・・などと報道されていた
松たか子さんと佐橋佳幸とが入籍を果たしたそうです。
勢いつけてか、熟慮の末か・・・ついに決断を。
とにかくおめでとうございます!!
いやいや、今年の年の瀬は、芸能界は結婚・お祝い事が多いですね。
松たか子さんが、自身のオフィシャルファンクラブ「club.M」のサイト内で、
2007年12月28日付けにて、ファンに向けたメッセージを発表。
そのメッセージによると、
「私達にとっては大切に考えてきたことで、決して“電撃的”なものではありません。」
・・・との事です。2001年頃に音楽を通じて出会い、
年月を重ねてこの日、この時を迎えたのでしょう。
「実とは異なった報道等で、ご心配をおかけしていたかと思いますが、
皆さんはきっと信じていてくれる、と少々甘えてきました」
・・・と、これまでの一連報道についても言及。
「この報告が皆さんをどんな気持ちにさせるのか、ドキドキしていますが」
・・・と、嬉し恥ずかしの心境も見せています。
年の瀬に、結婚や入籍が続出している芸能界ですが、なぜでしょう。
「キリが良い」からでしょうか。
単に、タイミング良く、幸せな出来事が重なっているだけなのでしょうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000010-oric-ent
ここ最近、結婚等のお祝い関連のお話が沢山出てきましたが、
その一方で、別れ・破局のお話も沢山あるようですね。
これらの報道から共通して感じられるのは、
あまりジメジメ・ドロドロしていない事。あっさりとした印象です。
でも実際のところは分かりません。
くまきりあさ美と横浜・那須野が破局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000001-dal-ent
「横浜・那須野」とは、横浜ベイスターズの那須野巧投手の事。
交際発覚当初から、決して順調ではないコメントをしていた くまきりさんでしたね。
もう既に5月中には別れていたそうです。
彼女はプロ麻雀師でもあるそうですが、その腕前と収入のほどは?
ココリコ遠藤と千秋が離婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000006-dal-ent
ココリコの遠藤章造さんとタレントの千秋さんが、約5年半の結婚生活に終止符。
ふたりで話し合いを重ねた結果の結論だそうです。
結婚後も、独身時代と同様の自由な生活を実践した遠藤さんと、
もっと家庭的な父親像を求めた千秋さんとの、生活観・価値観の相違でしょうか。
また千秋さんは、「芸人の妻」には向いていなかった、と言えるのかもしれません。
新庄剛志“自分のわがまま”で夫婦生活にピリオド
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/other/112670/
新庄剛志さんと大河内志保さんが、離婚を発表。
結婚前の交際期間を含めると、十数年にも及ぶカップル期間があった事になります。
長い歴史を刻んだ訳で。新庄さん曰く「自分のわがまま」が、一番の原因だそうです。
男のソバの食べ方が嫌いで結婚延期した王貞治の娘
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000004-gen-ent
こういったタイトルを付けてしまうと、ちょっと滑稽に感じてしまいますね。
「食事の作法」は、おふたりの生活スタイル・生活価値観の相違を端的に表す、
ひとつのシンボリックな行為なのでしょう。
表舞台から消える?
彼女の言動は、分かりやすいような、分かりにくいような・・・
村上ショージさんと誕生日が同じ(らしいです。笑)若槻千夏さん。
このところ芸能界を引退するとかしないとかで、
所属事務所側の発表内容との齟齬を生じさせつつ、
話題と注目を集めていましたね。
大人の事情やら、しがらみやら、迷いやら、色々あるのでしょう。
そんな若槻千夏さんが、ブログ「マーボー豆腐は飲み物です」の終了を
同ブログ内で発表しました。
2007年12月31日21時10分付けの投稿で、
本日を持ちまして《マーボー豆腐は飲み物です。》を終了させていただきます。
・・・と書き込み。
引退に関しては、「引退ではありません。芸能界という場所には居ます」
・・・とコメントしています。
ただし、「芸能界という所は、表に出ている人間だけの事ではない」
・・・ともコメントしています。
ゆるやかに表舞台からフェイドアウトして「やりたいこと」を
やろうとしているようです。
自分のペースで自分のために生きてみたいそうですので。
とにかく、2007年12月31日現在の彼女の気持ちですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071231-00000126-sph-ent
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